インターン・ライター募集中!

国際短編映画祭などを企画・運営する会社で経験を積んでみませんか?

インターン募集中! 国際短編映画祭などを企画・運営する会社で経験を積んでみませんか?

募集部門
□運営
□広報/PR web
□映像

■募集人数
各1~2名

■映画祭 開催概要
2017年6月東京(会場:未定)
2017年6月横浜(会場:ブリリア ショートショート シアター)

■期日:3月上旬~8月中旬まで
※広報/PR web部門に関しては11月以降随時のスタートも可能です。

■条件
3月上旬から映画祭終了後の7月まで週3、4回/10:30~19:00(休憩1時間)
映画祭時はフル活動及び休日の就業は必須
要基本PCスキル(ブラインドタッチ、オフィスソフト使えれば尚可)
映画に興味のある方、イベント運営に興味がある方
国際的な文化事業の事務局を経験してみたい方
意欲のある方
映像制作に興味のある方

■インターン応募資格
18歳以上(高校生不可)
映画が好きで国際的な交流に興味のある方
責任をもって職務を遂行できる方
チームワークを重んじられる方
体力に自信のある方
おもてなしの心を持った方
自分のアイデアを活かして映画祭を盛り上げる!という意欲のある方
日常的にインターネットに触れている方。好きな方。
PR業界に興味のある方(広報/PR web部門に応募する方は特に)  

 


■仕事内容
□運営
4月:ボランティア募集準備~説明会準備
電話応対、来客応対、書類の揃え方、梱包発送(海外含む)、素材のダビング(映像機器操作) ボランティア募集に関しての資料作成

5月:印刷物確認、発送、配布ルート作成、映画祭全般作業、ボランティアへ指示
ちらし配布作業:学校/店舗へアポ取り・梱包・発送・手配り計画立て、ボランティアへの指示出しなど、映画祭に向け、様々なお仕事をおこなっていただきます。

6月:印刷物確認、発送、配布ルート作成、映画祭全般作業、ボランティアへ指示
映画祭の運営・記録など、リーダーシップを発揮して、国際的な映画祭を創り上げていきます。。

映画祭終了後~7月末: 映画祭の後片付け
報告書作成業務・映画祭残務整理・備品整理・写真整理・アンケート集計
報告書データ作成 インターンレポートの提出

□広報/PRweb
- 広報資料作成
- ウェブ広報(SNS等)サポート
- イベント開催サポート(受付、情報拡散、資料配布等)
- 取材対応サポート
- メディア/記者対応サポート
- 広報戦略策定のための各種リサーチ、企画等

□映像
映像撮影(デジタル一眼を含む)、Adobe Premiere、After Affectでの編集経験がある方、もしくは学ぶ意欲のある方。 リール、サンプルとなる映像がある方は、申し込みの段階でデータもしくはリンクをご提出ください(必須ではありません)。
- 映像素材の編集と管理(編集、ファイナライズなど)
- 制作会社とのやりとり補助
- 映像用素材の収集補助(サンプル用動画、サンプル用音楽など)
- 撮影補助(インタビュー、イベント撮影など)

■応募方法
下記のエントリーフォームから必要項目を明記の上ご応募ください。

インターン応募エントリー

※ 後日、面接の日程などのご案内メールをお送りいたします。
※ 仕事内容に関しては、スキルにより個別にご相談させて頂きます。
※ インターンとして一緒に活動していただけることになった方には、 本映画祭と守秘義務契約を結んでいただいております。
※ 個人情報について
当委員会は、法令により例外として認められた場合を除き、個人情報の取得時または取得後におけるご本人の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供しません。
こちらから提示する目的以外(事務局からのお知らせDMやメルマガを配信)には個人情報を使用いたしません。

インターン経験者の声

すべてが自分のためになったと思います。特にはクリエーターパーティの受付のお手伝いでは様々な業界の方とお話しすることができました。電話の取り次ぎの仕方、開催後の報告書のお手伝いはこれからも役立てていきたいと思います。名刺交換をし、実践の機会をくださってとても感謝しています。
学生/N・S


インターンを通じて多くの人と出会え、映画祭を成功させるという目標に向かって一緒に時間を過ごすことができたことを、今改めて嬉しく思っています。映画という共通点を通してここまで人と関わりながら有意義な時間を過ごすことができた経験は今までになかったことでした。本当にありがとうございました。とても心強く感じます。 そして、出会いをもたらしてくれた映画というものに感謝したいです。終わってみれば短かったインターン研修でした。 今回学んだことや経験したことを風化させることなく次のステージへと向かうことが、今の自分に求められていると思います。
学生/K・M


インターンとしての仕事は映画祭に直接影響するものから、表には見えない作業まで様々でしたが、映画祭の「黒子」に徹して携われたことは、何にも変えがたい経験です。オフィスや会場において、仕事をひとつひとつ教えていただきながら覚えていき、将来必ず役に立つスキルを学ぶことができ、同時に“映画”には、いろいろな角度から関わることができるということを知りました。そして何よりスタッフの方々に恵まれた環境で、毎日研修させていただき、大変お世話になりました。
今後のショートショートフィルムフェスティバルの益々の活躍を願うとともに、私が少しでも今年度の映画祭に貢献できていたら幸いに思います。
学生/S・S


「仕事」、「努力」という概念について、今回のインターンを通じて、今一度学びました。全ての仕事は映画祭に向けて行われているため、映画祭でそれまでの結果が表れたり、評価されたりするので、それを通じて、日々のひとつひとつの積み重ねが大事なのと、そのためには決して努力を惜しんでは行けないと痛感しました。
今後も自分がインターンとして学んだことを忘れず、励んで行きたいと思います。
J・Y