2024年8月に募集を開始した、映像クリエイター支援プロジェクト「講談社シネマクリエイターズラボ」。第3期となる今回は、11月30日まで4ヶ月の募集期間中に国内外から1,013企画(日本国内:590/海外:423)の応募をいただきました。
書類選考の通過作品は前回お知らせしたとおりです。
その後実施した一次面談を通過した企画を発表いたします。
『来世のせいら』緒方一智
『おっとのあし』八幡貴美
『大きな森のタオ』テトラ
『楽屋裏』古舘寛治
『Samrai Flog』栗原隼一郎
『掘る女』知多 良
*応募順/敬称略
今後、通過者の皆様とのさらなる面談(対面)を経て、受賞作を選出する予定です。
なお、応募企画・選考状況等についての個別のお問合わせには対応いたしかねますので、ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。