Programs

上映・配信プログラム

オフィシャルコンペティション supported by Sony

Official Competition supported by Sony

「テクノロジーに裏打ちされたクリエイティブエンタテインメント カンパニー」として、クリエイターの夢の実現を支援するソニーグループ株式会社が、翌年のアカデミー賞短編実写部門への推薦につながるオフィシャルコンペティション(インターナショナル部門、アジア インターナショナル部門、ジャパン部門)をサポート。

インターナショナル プログラム

オフィシャルコンペティションのなかでも、アジア、日本を除く世界中の作品を上映するプログラムです。
アジアを除く世界各国から応募された2282作品より選出された、22の国と地域の35作品を上映(特別上映あり)。

アジアインターナショナル&ジャパン プログラム

オフィシャルコンペティションのなかでも、アジア地域と日本国内の作品を上映するプログラムです。

日本を除いたアジア諸国から集まった639作品の中から14カ国/地域の23作品が選出。また日本国内 322の応募作品から選ばれた27作品を上映(特別上映あり)。

コンペティションプログラム

Competition Programs

ノンフィクションプログラム

2018年、映画祭20周年を記念し、国内外のノンフィクションショートフィルムを専門に集めた「ノンフィクション部門 」を設立。人々や社会の課題と向き合わせる力強い映像の力を感じて下さい。

アニメーションプログラム

2011年にスタートしたCGアニメーションプログラムが今年からCG、ストップモーション、手描きなどあらゆるジャンルのアニメーションプログラムへ進化。子どもだけでなく大人も楽しめる高クオリティーの作品を堪能ください。

【ONLINE 6/4〜】スマートフォン映画作品部門 supported by Sony’s Xperia

今年2年目を迎えた、スマートフォンで撮影されたショートフィルムが集まる部門。世界中から集まった作品群は、スマートフォンでの映画撮影の時代の到来を感じさせます。モバイルシューティングならではの映像表現をお楽しみ下さい。

【ONLINE 5/19〜】Cinematic Tokyoプログラム

2017年に設立された「Cinematic Tokyo」部門の作品を上映。様々な「東京」の魅力を発信するショートフィルムを上映します。

U-25 プロジェクト

2019年に設立。将来有望な映像作家の国内外での活躍を応援すべく、国内の25歳までの監督が制作した作品を対象に、5分以下のショートフィルムを公募。

BRANDED SHORTS

BRANDED SHORTS

BRANDED SHORTS インターナショナル部門

主に海外を拠点とした企業・団体や、それらの商材・活動のブランディングを目的として制作されたブランデッドムービーを公募・審査する、ショートフィルムと広告を融合した部門。

BRANDED SHORTS ナショナル部門

主に日本を拠点とした企業・団体や、それらの商材・活動のブランディングを目的として制作されたブランデッドムービーを公募・審査する、ショートフィルムと広告を融合した部門

観光映像大賞

SSFF & ASIAでは2012年より、創造性・振興性・話題性を含んだ観光プロモーション映像に「観光映像大賞 観光庁長官賞」を授与してきました。 第11回目を迎える本年は、BRANDED SHORTSに応募された作品の中から5本がファイナリストとして選ばれました。6月の映画祭では、ファイナリストの中から1作品が観光映像大賞 観光庁長官賞に選ばれ表彰されます。

特別上映・配信プログラム

Special Programs

【ONLINE 5/19〜】Shibuya Diversity プログラム

渋谷区の基本構想、目指すのは“成熟した国際都市”、未来像は“ちがいをちからに変える街”。渋谷区はSSFF&ASIAと協力して、区基本構想の普及啓発活動の一環として、ダイバーシティとインクルージョンをイメージしたショートフィルムの中から賞を決定します、本プログラムでは受賞作含むノミネート作品を一挙上映。あらゆる人が自分らしく生き、価値観を認め合い、混ざり合うことで、新しい力が生まれる街渋谷を一緒に創造しましょう。“YOU MAKE SHIBUYA”

【ONLINE 6/4〜】戦争と生きる力プログラム supported by 赤十字

世界各地ではコロナ禍の今この時でも、戦争やさまざまな暴力が多くの人の人生を狂わせ、愛する人や平和な日常を奪っています。
ここ数年、たくさんの紛争が勃発し激化していくのを、赤十字は目の当たりにしてきました。いま、世界が目撃しているウクライナの惨状しかり、出口の見えない戦いに巻き込まれ、圧倒的な暴力の代償を背負わされているのは、いつも一般市民です。戦時下に暮らす人も、平和な国に住む私たちも、変わらず食卓を囲み、家族や友達と語り、恋人と大切な時間を過ごしています。住んでいる場所が違うだけ、生まれてきた国が違うだけで、生きるための営みは何も変わりません。
作品に登場するさまざまな境遇の人たちの人生や想いに触れることで、身近な人を思いやり、助け合うことの大切さを感じてもらいたい。そして、平和であることの意味やありがたみをもう一度みんなで考えたい———。
このプログラムとの出会いをきっかけに、日本発の「思いやり・平和」の気持ちを、世界のみんなの「生きる力」を支える原動力に変えてみませんか?

【ONLINE 5/26〜】Ladies for Cinema Project

世界の女性フィルムメーカーを応援するプロジェクト。女性ならではの視点で描かれた力強い作品群。

【ONLINE 5/5〜】ジャパンフォーカスプログラム

国内外で高い評価を受ける4人の監督作品をセレクト上映。様々な人間関係を通して伝えたいメッセージとは?ドラマ・アニメーション・縦型動画とジャンル豊かなセレクション。

【ONLINE 5/5〜】キッズプログラム

ショートフィルムを通じて世界に触れる!
ノンダイアローグ(台詞無し)作品が中心なので6歳以下でも楽しめるショートフィルムを上映・配信。
心がほっこりする作品は大人も楽しめます。

【ONLINE 6/7~】Discover Beautyプログラム

「Discover Beauty/美の発見」をテーマに、日本の「美」に着目しつつ、アイヌ文化に焦点をあてたシンポジウムを行うほか、日本を含む世界の「先住民」や「地域の祭り」をテーマにそれぞれの文化の「美」を紹介するショートフィルムの配信・上映を行います。

沖縄ショートフィルム特集プログラム

今年5月15日に沖縄の施政権が日本に返還されてから50周年を迎えることを記念し、よみうりランドが開催する沖縄WEEK!!とコラボレーション。沖縄が舞台となったり、沖縄がテーマとなっているショートフィルムを特集します。

「DOOR™」シアター supported by NTT

3D空間の中で、世界各国の映画祭で受賞歴のある世界最高峰のショートフィルムとVR SHORTSを同時配信。今年のテーマである「Meta Cinema~超える・見つける・始まる」をぜひDOORで体験してください!

【ONLINE 5/26〜】ゲーム映画プログラム

ゲームエンジンを利用したアニメーションやゲームの世界を映画化した作品をセレクト上映。

今注目の日本人監督特集

次の濱口竜介監督はだれか!?SSFF & ASIAノミネート監督の中でも国内外から注目を集めている今最もホットな監督たちのショートフィルムを特集

SSFF & ASIA 2022 オフィシャルコンペティションスポンサー

ソニーグループ株式会社

XRパートナー

日本電信電話株式会社

デジタルイノベーション
パートナー

Deloitte Digital

スポンサー

株式会社ミルボン

Xperia

バイオジェン・ジャパン株式会社

ホッピービバレッジ株式会社

Indeed

滋慶学園COMグループ

日鉄興和不動産株式会社

デジタルハリウッド株式会社

東急株式会社

イッツ・コミュニケーションズ株式会社

クリエイティブ
パートナー

株式会社AOI Pro.

株式会社TYO

株式会社xpd

メディアパートナー

J-WAVE

コンデナスト・ジャパン

TOKYO HEADLINE

メディアサポーター

シネマカフェ

株式会社キネマ旬報社

ORICON NEWS

イングリッシュメディア
サポーター

Kyodo News Plus

開催協力

森ビル株式会社

機材協力

LED TOKYO

戦争と生きる力プログラム
特別協力

赤十字国際委員会(ICRC)

イベント 特別協力

特定非営利活動法人 国境なき医師団日本

オフィシャルトートバッグ

ROOTOTE

東京都(Tokyo Tokyo Festival)

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